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「ザ・テレビジョン」2・8号

今朝、出勤前に「ザ・テレビジョン」を買いました。
会社帰りでもよかったんだけど、松に誘われ自然と足がコンビニへ。

松山くんの記事は、映画特集の中のインタビューで1P掲載でした。
インタの記事は、特に目新しい内容はないですね。
監督やプロデューサーと議論して役作りをしたこと、
最後にLが自分を救う物語になっていることを話してました。

写真は、ヒゲケン on 男爵モードなんだけど、なぜかお風呂上りの
ようなさっぱり感・・・。デコが結構出てるから?肌が綺麗だから?
うーん。そう感じたのは私だけかな?笑
松山くん、以前のように肌がとっても白いんですけど、
「椿三十郎」公開の頃や今月号の「CUT」の黒さはいずこ・・・。
あの浅黒い肌はメイク?それともちょっとお休みすると
あっという間に元の白い肌になるのかな?
それはそれで、うらやましい。

隣のページに小池徹平くんが載ってて、何気に誕生日を見ると、
松山くんと1歳しか違わない!!見た目10歳くらい違うっぽい(笑)
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本にカバーは掛けますか?

私が読む本は文庫が圧倒的に多いんですけど、
読む時は必ずブックカバーをかけます。
本屋さんで掛けてくれる紙のカバーじゃなくて、
ちゃんとしたやつ(←この言い方も変だな・笑)
飲んだり食べたり、どこでも寝転がって読んだりするので、
一応、本が汚れないように。

今日は会社帰りに文房具店に寄って、ブックカバーを買いました。
でも今回は文庫用じゃなくて、「L FILE NO.15」用。
あの写真集、表紙が真っ白で綺麗じゃないですか。
きっと擦り減るほど見るので、手垢で真っ黒になるんじゃなかろうかと。
なので、A4サイズ透明のビニールカバーを買いました。
そしたらピッタリ~!
超絶可愛いLが載った帯もへろへろにならないし、
これで心置きなく見て見て見倒せますわ。

ちなみに同じサイズのビニールカバーをもう一つ買って、
オフィシャル・ムービー・ガイドに掛けてみました。
これはカバーの方がちょっとサイズが大きかったです。縦横1㎝くらい。
でもこれで、白い表紙の素敵なLがいつまでも綺麗なままですわ♪

たかがビニールカバーなんですけど、ちょっと掛けてみると
ぐぐんとグレードが上がる感じだし(笑)、それにいつまでも
綺麗に保管できるからいいですねー。
いろんなサイズのカバーが売ってて、これクセになりそうな予感です。
松表紙の雑誌にいいかも。

松と梅。

『L change the WorLd』の公開が間近に迫って、
全国の試写会に松山くんが飛び回ってますね。
松山くんのニュースが毎日入ってきて、嬉しいことです。
年末の松不足が嘘のよう。いやほんとに。
逆に多すぎて、全然追いつけてない気がします。
松過剰気味?(←贅沢な!)

出演作のプロモで、最近は瑛太くんや岡田准一くんが
たくさんのテレビ番組に出てたけど、松山くんは出ないのかな?
トーク番組も見たいけど、ぐるナイのゴチなんかも見たいかも。
負けそうだけど(笑)

さて、今日は朝から雨が降って寒かったです。
まあ、今時期は毎日寒いんですけど。
お風呂に入るのすら寒い。浴室暖房が欲しいところです。
(北国では浴室暖房って当り前なんでしょうかね?)
そんな寒い日が続きそうな中、梅が咲いてました。

警固公園の梅

『スウィーニー・トッド/フリート街の悪魔の理髪師』

松山ケンイチくんがジャパン・プレミアにも登場した、
ティム・バートン監督×ジョニー・デップの新作映画です。
原題も「THE DEMON BARBER OF FLEET STREET」で、
ジョニデはまさしく悪魔の理髪師でした。

理髪師のベンジャミン・バーカー(ジョニー・デップ)は美しい妻と
可愛い娘と共に、ロンドンで幸せに暮らしていました。
しかし、彼の妻に目をつけた悪徳判事(アラン・リックマン)によって、
ベンジャミンは無実の罪で投獄され、妻も奪われてしまいます。
そして15年後。判事に復讐を図る為、ベンジャミンはスウィーニー・トッドと
名を変え、かつて暮らしていたフリート街に戻ってきます。

とにかくトッド氏は判事への復讐が遂げられるまで、お客を殺す殺す。
理髪店の階下でパイ屋を営むミセス・ラベット(ヘレナ・ボナム=カーター)
が共犯者なんですけど、この二人は利害が一致してるんですよ。
死体の始末とパイ屋の繁盛・・・。
これはR15指定になるのも仕方ないな、という感じでした。
血やイタイのが苦手な人は、ダメかもしれないですね。
衝撃的な映像に隠れがちですけど、ミセス・ラベットとの関係の中で
二転、三転していくトッド氏の復讐劇も見応えがあって、
行く末の悲劇にちょっと切なくなっちゃいました。

この作品は元々舞台演劇で、ミュージカル映画なんですよ。
ミュージカル映画には、「サウンド・オブ・ミュージック」のような名作も
ありますけど、私はあんまり得意じゃなくて。
でも、この作品は楽しめました。ジョニー・デップの歌声も素敵でしたし♪
スプラッタ映画に終わらなかったのは、音楽があったからでしょうね。

思わず目を覆いたくなるシーンが多いので、見る人を選ぶかもしれませんが、
悪魔の理髪師を演じるジョニー・デップは、本当にカッコよかった!
狂気と悲哀に満ちた目に、何度もゾクゾクしました。
血とイタイのが平気であれば(笑)、オススメです!!

Lだって持っている

L×ロッテのコラボCMが今日から解禁ですねー。
「Lだって持っているキシリトール」ってキャッチコピーがイイ。
でもさすがに、プライムミントじゃなかったよ(笑)

特設サイトでは今のところ4種類見られるんだけど、
ケイタイとガムを間違えて取り出して、ちろっと見る顔が素敵♪
そしてガムを持ってる指がこれまたきれーい。
Lが電話で話す内容も、どれも面白くて、
「L×電話篇」と「L×意見篇」は、思わず声を出して笑っちゃった。
ほんの15秒ほどのCMなのに、Lの魅力全開ですね。
でもこんなに面白くても、WEB限定でしかも期限限定。
これは通いつめないとねー。

あと2種類UPされるようになってるけど、
これはデスノのTV放送中に流れる「L×ひょっとこ篇」なのかな。
楽しみー♪

「L FILE NO.15」

やばいやばいやばいやばいやばいーーーーー!!!!!

ついさっき、「L FILE NO.15」が届いたんですけど。
普通にクロネコのお兄さんが持ってきてくれたんですけど。
あれはデスノートですか!!!???
「このファイルを開いたものは死ぬ」って書いてないよ。
どうゆうこと。この殺傷能力の高さは。

もーーーーーLがLがLがLがLがーーーーー(壊)

ふう。ちょと落ち着こう。

私のベストは、綿風呂の2枚目のショット!!!
あれやばい。すごい可愛い。あの目と手と表情と。ぎゃーーーー。
やっぱり落ち着けん。

カラフルなお菓子に囲まれたLはどれもラブリー。
モノクロの写真はLの見えない内面が表れてるみたい。
ほんとうは淋しがりや、って感じで。
ニナミカさん、ありがとう。Lへの愛を感じました私。

大場つぐみ×小畑健両氏による、Lの一日と幼少時代。
「デスノートのLしか知らない」私、大興奮。

ワイミーの日記。
これもやばかった・・・。ちょっと泣いた。

なんだかもう、いっぱいいっぱいで(笑)
自分でも何書いてるんだか、わかりません。

Lが可愛くて、綺麗で、切なくて、愛しくて仕方がない。

「コアラのマーチを買ってきてください」

今日は、LのCM出演の話題が盛り上がってますね。
ズームインのエンタメのコーナーで「L×コアラ」編が流れて、
朝からかなりテンションが上がりましたー。
可愛い。そして面白い!!
キシリトールのCMなんだけど、Lはガム食べないんだよね。
コアラのマーチを頼んでるし(笑)
いっそコアラのマーチのCMもやっちゃえばいいのにね。
それにしても、ローソンやTSUTAYA ONLINE ともコラボ企画が
あるそうで、Lのキャンペーンは凄いなー。
ウチの会社ともコラボしないかな・・・ってないか。

話は変わって。

基本的に本を読むのが好きな私ですけど、
最近はあんまり読めてません。
寝転がって読んでると、絶対寝落ち。
昔はそんなことなかったのになー。
ただ、読みたい本はたくさんあるので、
とりあえず買って、ベッドサイドに積みあげ中。
今読みかけなのが、東野圭吾さんの「予知夢」。
あーもう「ガルレオ」も終わっちゃったよ。
待機中は、乙一×JOJOの「The Book」と
奥田英朗さんの「イン・ザ・プール」と「空中ブランコ」。
うーん。ここまでたどり着くのはいつのことやら。

警察署と本屋とCDショップ。

今年のお正月に玉突きの交通事故に巻き込まれまして。
その時は単なる物損事故として処理されたんですけど、
最近になって、私と同じく事故に巻き込まれた人が怪我をしてた
ことがわかったらしく、事故から事件になっちゃいました。
で、今日は事情聴取の為に警察に行ってきました。
「事件」になったことで、加害者は処罰の対象になるそうです。
今回私は被害者でしたけど、ドライバーである限り加害者になる
可能性もあって、運転することの怖さも改めて感じました。
ドライバーの方はくれぐれも安全運転を。

さて、警察に行ったと言っても、聴取そのものは10分くらいだったので、
その後はのんびり有給休暇を満喫しました。もちろんケンイチ探しに♪

「CUTiE」と「Barfout!」と「PINKY」はとりあえず立ち読みで終了。
「ROADSHOW」もついでに、と思ってぱらぱらページをめくってると、
松山くんのインタ記事に鋭い視線の素敵なLが!!買っちまったよ。
松山くんの写真(MOREと同じ服)が同じ見開きページに載ってて、
比べて見ると、うーんやっぱり別人みたい。
インタ記事では、英語、フランス語、イタリア語の先生にそれぞれ
ついてもらって、2週間くらい勉強したって書いてたんですけど、
あんなにスラスラ喋れるようになるの!?Lになりながら!?
セリフとして覚えるのも大変そうなのに、なんて凄い子なんでしょう。

そして電車までの時間潰しに入った駅ビルのCDショップで、
「LCW」のサントラを発見!買う予定は全然なかったのに、
キラキラしたLのロゴを見たらつい手が・・・。
CDジャケット(ブックレットの表紙)はオフィシャル・ムービー・ガイド
表紙のLでした。Lのページは見開き2Pしかないけど、
ジェット機内のカッコよいLの写真が載ってたので良しです。
サントラ曲もいいですよ~。全体的にちょっと重い感じが私は好きです。

家に帰ったら「LCW」のナビDVDも届いてたし、今日はL尽くしじゃ!
そしていよいよ金曜日は写真集。あー楽しみすぎる。

「CUT NO.225」

ネットで頼んでいた「CUT」がようやく届きました♪

松山くんと蒼井優ちゃんのフォト・ムービー、面白いですねー。
これ、どういうシチュエーションなんだろ?
放浪の旅に出ていた男と、彼を待っていた恋人って感じ?
時代設定は1900年代初頭で、舞台は上海とか。
久しぶりに音信不通だった男がふらりと帰ってきて、
「どこに行ってたのよ!?」って羽枕で大ゲンカ。で、仲直り。
これ、写真じゃなくて動画で見たいよ。

ちなみに一番好きな写真はトランクを持つ松山くん。
薄暗い中でのちょっと切なげな表情がイイ♪
優ちゃんと笑顔で見つめ合ってたり、ふたりでカメラ目線の
ショットも好き。これ引き伸ばしてポスターで飾りたい。

対談形式のインタビューも、読み応えがあっていいですね。
マッさんと豆ちゃんは、男女という壁を越えて仲が良さそう。
それに、去年の初めにちょっと流れた熱愛報道について、
当事者同士が話してるのも面白いですねー。
このインタ読むまで、熱愛報道なんてすっかり忘れてたけど(笑)
でも「人セク」では、みるめとえんちゃんのシーンが好きだったので、
優ちゃんとの恋愛映画なんかを、かなり見たい気がします。
ぜひゴールデン・コンビとなって、たくさん共演してくれ!

私がちょうど食事してる間に、母が「CUT」を読んでて、
「いい目をしとるねえ」とつぶやいてました。
どの写真を見てるんだろう?と覗いてみたら、瑛太くんでした。
瑛太くんは最近の母の一番のお気に入りの彼。
ちなみに、マッさんの写真を見ての感想は「何か黒い?」って。
これは役作りなんだよ。ほんとは優ちゃんに負けないくらい色白なのよー。

『L change the WorLd』 集英社33誌連合試写会 in 福岡

1月20日、福岡での『L change the WorLd』試写会に行って来ました!
会場の都久志会館に到着したのは、11時前くらい。
開場の1時間半前で、その時点で多分100人以上並んでいたと思います。
これは前の方の席は無理かな?と思っていたのですが、
中央よりやや左寄り、前から6列目の席を無事ゲットできました。

13時開演でしたが、実際に始まったのは13時を少し過ぎてました。
司会の方によると、雨でキャストの方の到着が少し遅れたそうです。
今日の福岡は朝から冷たい雨が降っていて、
私が乗ったバスも、予定より少し遅れて到着しました。

最初に司会の方から、映画の紹介や注意事項の説明がありましたが、
心臓がバクバクして、全然頭に入ってきませんでした。

司会「みなさんの目が早く早く!と訴えてますので、早速登場して頂きましょう」

中田秀夫監督、松山ケンイチくん、工藤夕貴さん、高嶋政伸さんの順番で、
ステージの左側から登場!
松山くんは明るいグレーのスーツに同色の細いタイ、黒のシャツに
黒のピカピカした靴でした。そしてヒゲケン♪
生まれて初めて見る生の松山くんは、背が高くて、細くて、足が長くて、
とにかくカッコよかったーーーーー!!!!!
そしてやっぱり手が白くて、大きくて、綺麗!
開演前は興奮状態(笑)だったので、一緒に行った連れに
「奇声を上げるかと思ってた」と言われたんですけど、
スクリーン越しでも雑誌の中でもなく、目の前に松山くんがいるという事実に
声を出すこともできませんでした。まさに放心状態。

なので、最初の方の挨拶がかなりぶっ飛んでしまいました。
必ずしも正確じゃないんですけど、自分でも読めないメモの解読と
魂を抜かれた脳みその記憶を頼りに、舞台挨拶の内容をレポしますね。

・本作の監督を引き受けたことについて
監督「Lの最期の23日間というプロットに惹かれたことと、
  松山くんと仕事をしたかった」

・3度目のLで何か変わったことについて
松山「デスノートでは気持ちを表に出していなくて、
  お菓子や仕草でLの気持ちを隠していました。
  でも今回は言葉にも顔にも、 Lの気持ちが出ています」

高嶋さんの「いつもはいい人ばかりの役で。今回は極悪のテロリスト
ということで最高でした(笑)極悪人じゃないと芸能界では生きていけません」
という発言に場内は爆笑。ついでに松山くんも笑ってました。

ここで司会者の方から、今朝一番早い方は朝の4時から並んだという
説明があって、壇上&場内全員、驚きの声でした。
朝の4時って凄いですね。さすが松友さんです。松ケン、愛されてるなー。

・最後に見どころについて
監督「今日は朝から会場内の音量のチェックをしました。
  だから後ろのお客さんまで迫力のある映画を楽しんでもらえると思います。
  最初から最後まで、楽しんでください」

松山「何も言うことはないんですけど。映画は重要だと思ってて、
 東京に出てきてからも、映画に元気をもらったり助けられたりしました。
 この作品から何か、感動を持って帰ってほしいです」

工藤「いろんな人の人生が凝縮されています。
 それぞれの個性も見てほしいです」

高嶋「朝4時に並んだ方はどなたですか?(手を挙げた方に向かって)
 ありがとうございます。ほんとうに素晴しい作品なので、
 朝4時に並んでも絶対に損はないです!」
この高嶋さんの挨拶の時、壇上の監督&キャストの方全員が
「ありがとうございます」という感じで会釈されてました。

最後に一同で礼。松山くんはいつものごとく、深々と頭を下げていました。
このお辞儀を見られたことにも、感激でした!!
そしてステージの左側に向かって退場。
松山くんは会場を笑顔で見渡しながらの退場でした。

この後に『L change the WorLd』の本編上映がありました。
公開前なので感想は控えておきますが、
前売券6枚、消化する自信アリアリです。
とにかくLが最高で、言葉がありません!!
これから見られる方は、ぜひぜひお楽しみに!!!

帰りに会場内で販売されてた「I'll be waiting」のCDを買いました。
帰宅すると、「LCWオフィシャル・ムービー・ガイド」が届いてました。
CD聞きながら、ムービーガイド読んで、レポ書いていると、
今日一日の感動と感激が甦ってきて、涙が出ました。
松山くんが持って帰ってほしいと言ってた感動を受け取れて、
私は今日という日を一生忘れられないと思います。

ここまで長々とお付き合いくださいまして、ありがとうございました。

『人のセックスを笑うな』

1月19日、初日舞台挨拶が行われている東京から遥か西、
福岡のKBCシネマで『人のセックスを笑うな』を観ました。
ミニシアター系作品を多く上映する小さな映画館で、
100人ほど収容可能な劇場は満席!!
若い女の子のグループから50代くらいのご夫婦まで、
お客さんも幅広い年齢層に渡っていました。

いろいろな雑誌などで「人の恋愛を覗き見しているような感覚」
といった感想を目にしていましたが、まさにその通り!
お芝居というよりもドキュメンタリーを見ている感じです。
ユリもみるめも、えんちゃんも堂本もみんな自然体で生きていて、
その街に行けば会えるんじゃないか?と思ってしまいます。
ユリとみるめの会話は、どのカップルでも交わしていそうな会話で、
えんちゃんや堂本の片想いも、誰もが経験したことがある切なさ。
そんなどこにでもあるような恋愛模様がゆるーく描かれていて、
でもどこにでもあるからこそ、すごくリアル。

作品中、ユリとみるめの姿に思わず笑っちゃうシーンもあるんです。
でも、それは特別なことをやってるわけではなく、
きっと誰もが経験したことがあるような恋愛の一場面なんですよ。
他人から見れば笑ってしまうようなことも、当人達には至福の時で、
ここに「人のセックスを笑うな」の意味が込められてるんだなと思いました。

松山ケンイチくんに関して言えば、公言通り、訛ってました。
みるめには素の自分が出てるとも言ってますが、
あれが素の状態なら、かなり可愛いんですけど!!!

そして一緒に観た女友達との最初の感想は、全く同じでした。
「この映画を見るとキスしたくなるね」
そして2時間超の映画を観終えた後は、なぜか喉がカラカラでした(笑)

その理由は続きから。でもちょっとネタバレがあるのでご注意あれ。

続きを読む

1月18日は

いよいよ明日は『人のセックスを笑うな』の公開初日ですね。
私もロボ大好きな(というかロボしか知らない)友人と見に行く予定です。

でもその前に、今晩は職場の同僚との新年会です。
お酒大好きなんで、どーんと飲みたいところなんですけど、
翌日に備えてちょっと控えます。ちょっとね。
料理はもつ鍋のコース。でもこれまたちょっと控えますわ。
バスの中で朝から酒&ニンニク臭いのもどうかと思うし、
遠足のバスみたいに、バケツは置いてないし。

ああでもさらにその前に、今日は会社の締め日だわ。
今月はお正月休みがあって稼動日数が少なかったので、
ここに来てオニのような忙しさになってます。
まあ、仕事を溜めてたのは私なんで、自業自得なんですけど。
でも一日乗り切れば、あとは週末のお楽しみだけだ!がんばろ。

明日への期待

「笑っていいとも!」に忍成修吾くんが出演してました。
雑誌のモデルさんだったそうで、綺麗な顔立ちですね~。
色も白くて女の子みたい。
で、今年27歳なんですね。もっと若いのかと思ってました。
22歳の松山くんと並んでも、年の差を全く感じないし。
どっちかというと、松山くんの方が年上に見えるような。

やっぱり『人のセックスを笑うな』のポスターが後ろに貼られましたね!
ポスターとは言え、いつも見ている番組にみるめが、と思うと嬉しかったです。
私たちはもうすっかり見慣れてますけど、この映画を知らない人には
ちょっと衝撃的なタイトルだったでしょうな~。

そして『人セク』つながりで、次は永作さんがゲストですね。
松山くんの話題とか出ないかな、さらに、松山くんを紹介してくれないかな、
なんて期待しつつ録画予約ばっちりです☆
出てくれると嬉しいですねー。初のテレフォンゲスト。
脳内では完璧にトークがシュミレートされております。
とりあえず、背が高いねから始まって、松山くんの訛りへのつっこみとか(笑)
お友達に蒼井優ちゃんを紹介してくれれば、言うことなしですよ。
あああああ。そうだったらいいのにな。

ヒゲケンの行方。

東京で『人のセックスを笑うな』の試写会があったようですね。
試写会のニュースはここ

まあ、相変わらず永作さんにベタ惚れなのには慣れたんですけど、
先週の『スウィーニー・トッド』のジャパン・プレミアの時より、
男爵ぶりに拍車がかかったヒゲケンですね。
みるめー。大好きなユリに会うのに、そのヒゲでよかったのかい!?
といらぬ心配をしてしまいましたわ。
男爵ケン(←すでにヒゲケンの域を超えた・笑)は流石に若々しくないので、
二人並んだ写真を見ると、あまり年の差が感じられないなー。
何だかここまで伸びちゃうと、実はこれがカムイの役作りじゃないのか?
とさえ思えてきちゃいます。実際は違うんだろうけど。

今週末から全国で『人セク』の公開と『LCW』の試写会が始まって、
来月早々には『LCW』のアジア・プロモーションと公開も控えてます。
果たして、松ケンはどの時点でヒゲケンを脱皮するのか?それともしないのか?笑

成人の日

1月14日は成人の日でした。
私の時は第2月曜日ではなくて、1月15日でしたけど(←遠い目)

成人になれば自分で何でも決められるという自由と共に、
責任も一緒についてきますね。自分の行動に対する結果は、
良くも悪くも全て自分に返ってくるというか。
私は成人式からかなり年数経っちゃいましたけど、
自分でも「なかなか大人になれないなあ」と思うばかりです。
(よっぽど妹の方がしっかりしてたりするし・笑)

そうそう、成人式と言えば女の子は振袖が圧倒的に多いですね。
私も振袖着たんですけど、美容院の予約が遅かった為に、
予約時間の一番最初に着付けてもらいました。
朝の3時半から髪をセットして、振袖着せてもらって、5時には完成。
着物を着慣れてない上に、横になることも背をもたれることもできなくて、
式典が始まる10時にはすでに疲れ果てて、死人状態でした。
いやー今でも忘れられないですわ。

ちなみに、これを教訓に大学の卒業式の時は早めに美容院を予約して、
ちゃんと生きた人間の状態で式典に出られました☆

24時間ぶりに帰宅

ニコラス・ケイジ主演の『ナショナル・トレジャー』を観ました。
面白くなくはないんだけど、「凄く面白い」という会社の人の話を聞いて、
とっても期待してしまってたので、うーん?て感じ。
子供の頃に見た『インディー・ジョーンズ』の方が面白かったかなー。
あ、でも上映前に『LCW』の予告を劇場で初めて見れたことと、
L以外のキャストも写った白黒対の大きなポスターを見れたことが
嬉しかったです。でも、フライヤーはないんよね~。何で?

帰りに本屋で雑誌をチェック。シネマスクエアはまだ手に入らず…。
代わりに、「BAILA」と「FRaU」をチェックしました。
「BAILA」はモノクロ1Pのインタビューで、とりあえず立ち読み。
恋愛と仕事の両立はできないってことや、今は恋愛よりも仕事の方に
気持ちが向かってるというような内容でした。
松山くんてば、リアルな恋愛はなかなかできそうにないですねえ。
「FRaU」は永作さん、蒼井優ちゃんとの対談でした。
「MOVIEぴあ」でもこの3人の対談だったな(忍成くんは入らないのか?)
対談自体は短くて、十分立ち読みできる内容だったんだけど、
松山くんが男爵手前(笑)の素敵なヒゲケンだったので、買っちゃった。

久しぶりに泊りがけで、というか家に帰らず遊んでいたので、
土曜日の夕方から日曜日の夜帰宅するまで、PCに触ってませんでした。
帰り際眠かったので、家に着いたら少し寝ようかと思ったけど、
自分の部屋に戻ったら、条件反射のようにPCを立ち上げてました。
そして立ち上げてしまえば、眠気もどっかに飛んで行きましたわ。 
一度PC生活に浸かってしまうと、もう無しでは生きてゆけないのね・・・。

当たった!

3億円・・・じゃなくて、『L change the WorLd』集英社33誌連合試写会。

東京のプレミア試写会には行けないから、せめて福岡の試写会には
行きたいと思って応募しました。ううう。ジャンプ買ってよかった。

しかも、当日は中田監督や松山ケンイチくんの舞台挨拶があるとな!
むきゃーーーーーーー。初の生松体験じゃーーーーーーー。
そして地方者ゆえに、次回はないかもしれない松体験。堪能せねば。
「人セク」を観た翌日に、「LCW」と松ケンを観られるなんて、
ある意味、3億円当たるより嬉しいかも。(←3億円当たったことないけど)

最近、愛車のジムニーくんがオカマ掘られて入院しておりまして、
ちょっとへこんでたのですごく嬉しいです。
いいことと悪いことはバランスよく来るもんだ(by ミワさん)

とりあえず、この1週間無事に生き延びよう。

Lに捧げるちいさな図書館・樹さんから、「松山ケンイチ」バトン!

Lに捧げるちいさな図書館の樹さんからバトンを頂きました~。
もちろんお題は「松山ケンイチ」です♪ではスタート!


→ 最近思う【松山ケンイチ】

おヒゲが成長期(←どこまで行ってしまうのか)
雑誌でもヒゲケンによく出会う。ヒゲ確変状態。
でも今のわたくし、ヒゲケン=萌えケンでございます♪

→ こんな【松山ケンイチ】に感動!!!

デスノート後編で、甘いものを食べては吐いてを繰り返して演じきったL。
そしてその1年後、再びLへと身を投じる姿。

Lもロボも和音もジュチも庄太郎様も、どれをとっても「色」が違う。
「憑依型俳優」「カメレオン俳優」とは、松山ケンイチくんの為にある言葉
だと言っても過言ではないのじゃ!!

→ 直観的な【松山ケンイチ】

わい。

→ 好きな【松山ケンイチ】

見てる人の心臓を鷲づかみにする目ヂカラ。
らくだのつなぎからスーツまで着こなす抜群のスタイル。
足の長さも、手の綺麗さも超一級。
どのインタビューも真剣に答える真摯さ。時々難解。
My箸を持ち歩くエコな志。 
カメレオンもびっくりな七変化。

あああ。数え上げればきりがない・・・。
四次元ポケットばりに魅力満載な男ですわ。

→ この世に【松山ケンイチ】が なかったら

松山ケンイチがいない→萌える相手がいない→生活に張り合いがない
→楽しくない→自暴自棄→終了

おおお。何て恐ろしいことに。でも松ケンはちゃんといて、出会えました。
神様、どうもありがとうー。

おまけで樹さんからのお題
→ 【松山ケンイチ】と2008年共演してほしいひと


一番手はやっぱり小栗旬くん。お互い切磋琢磨しながら演技しそう。
そしてシリアスな作品がいいですね。犯罪者とそれを追う刑事とか。
松山くんには是非、どことなく陰のある犯人役をお願いします。

あと最近「魍魎の匣」を観た影響もあって、この京極堂シリーズで
堤真一さんや阿部寛さんと共演しているところを見たい!
戦後間もない昭和という時代設定も、松山くんの雰囲気に合う気がします。


ここまで長々とお付き合いくださいまして、どうもありがとうございます☆
初バトンだったんですけど、あれこれ考えるのって楽しいですね♪

さて、次はどなたにバトンを回そうかと考えたんですけど・・・
今日も和美日和♪のかずみちゃん!
いきなりご指名しちゃったー。お題はもちろん「松山ケンイチ」で!
ぜひとも宜しくお願いします♪

樹さんが貼ってくれたコピペ、私も貼っておきますね。

→ 最近思う【】
→ こんな【】に感動!!!
→ 直観的な【】
→ 好きな【】
→ この世に【】が なかったら
→ 次に回すひとに【指定】付きで
→ 指定した人の名前をタイトルに
おまけでうららからのお題
→ 【】と一日過ごせるなら、何をしますか?

慣れってコワイ?

今発売中の「シネマ・スクエア」がとってもよいみたいですね。
昨日本屋に行きましたが、まだ置いてませんでした(←これだから田舎は。。)
今日はお茶のお稽古なので、土日に他の雑誌と合わせてチェックしよう。

そうそう、いつも行く本屋の平台には「人のセックスを笑うな」の文庫が
陳列してあったんですよ。でも昨日は売り切れてました。
それほどたくさん置いてたわけじゃないんですけど、驚きました。
公開が近づいて関心が高くなったんでしょうかね?いいことです。

そして今となっては、このタイトルも全く平気になっちゃいましたねえ。
文庫をレジに持っていくのも恥ずかしかったような記憶があるのに。
何度も言ったり書いたりしてると、人間慣れてくるもんですな。
最初、もしかしたらタイトルは変更になったりするのかな?なんて
思ってたんですけど、公式HPができた時に「あ、変わらないんだ」と。
でも「人のセックスを笑うな」というタイトルも作品の魅力の一つだから、
ここはさすがに変えられないですよね。
おかげ様で、映画館でチケット買えるのか?という心配もすっかり消滅です。

松ケン、お久しぶり!

ジョニー・デップの新作映画「スウィーニー・トッド」の
ジャパン・プレミアに、松山ケンイチくんが来てましたね~。
ジョニデとも対面したそうで、いいなー。どっちも(笑)

今出てる洋画系映画誌の表紙は全部、ジョニー・デップですね。
「パイレーツ・オブ・カリビアン」が公開された時は
全部の表紙がジャック船長だったし、ハンパない人気ぶり。
ファンを大切にすることで有名で、俳優としても素晴しくて、
これほどの人気は当然なんでしょうね。
松山くんも、和製ジョニー・デップと言われるようになってほしいな、なんて。

松山くんは「カムイ外伝」の撮影中の怪我のニュース以来、
ぱったりと音沙汰がなかったので、久しぶりに元気そうな姿が見られて
とっても嬉しかったです。ううう。会いたかったよう。
いや~それにしても相変わらずスリムで、足が長いこと!
グレーのスーツもよく似合ってて、かっこいい♪
そして、髪もヒゲも伸びてましたね。ヒゲは今までで一番長いような?
エクステも付いていないような感じだったので、
まだカムイの撮影は再開されてないのかもしれないですね。
「人セク」と「LCW」の公開も控えて、ますます忙しくなるでしょうから、
くれぐれも無理しすぎないように、撮影に臨んで欲しいものです。

私のちいさな幸せ

「年末の『ごくせん』に松ケンが出とったねえ」と会社の同僚に
声をかけられました。彼女は三者面談のシーンでわかったらしい。
ファンではない人が、今と全く違う雰囲気の金髪ケンを見て
松山くんとわかるなんて。やっぱり認知度が上がってるんですねえ。
些細なことだったけど、何だか嬉しかったです。

そしてついさっき、楽天BOOKSから発送メールが来ました。
「何か頼んでたっけ?」と思いながら、メールをスクロールすると、
予約してた『キサラギ』のDVDでした。
ウカツ!お正月ボケで発売日を忘れてましたわ・・・。
でも忘れてたおかげ(←?)で、嬉しさも倍でした。
水曜日が楽しみだ♪

最近は、松山くんの大きなニュースがないですねえ。
でもその分、ちいさな出来事でも嬉しかったりするんですけど。
カムイの後にDMCの撮影があって、その後はどうなんだろ?
ちょうど春だし、またドラマとかあればいいのになー。
あ、ということはもうロボから1年!!??早!!!

終わった・・・

昨日は通っている茶道教室で、初釜がありました。
年初のお茶会で、この時だけ先生が亭主となってお茶を点ててくれます。
やっぱり先生の点ててくれるお茶はおいしいです。
正座が長いのはちょっとつらいんですけど、和みました。
お天気も良くて、小春日和だったし。楽しいお茶会でした。

そんな和みのお茶会で、長かったお正月休みも終わりです。
今日から仕事かー。9日間頭を全く使ってないよ、私。
「ごくせん」視聴とネットと松雑誌を読む時だけ、稼動してた感じ。
おかげさまで、年末に何の仕事してたかすっかり忘れちゃってます。
私が忘れてるくらいだから、入って1週間でお正月休みになった
新人くんも習ったこと忘れてるんだろうな・・・。

とりあえず、朝ちゃんと起きられますように。不安。

松山ケンイチを取り巻く人々

今年初めて、本屋に松ケン探しに行きました。

お目当ては「GyaO Magazine」と「ダ・ヴィンチ」でしたが、
何か松山くんの話題が載ってないかなと日経エンタを見てみると、
大後寿々花ちゃんと福田麻由子ちゃんの対談が載ってました。
麻由子ちゃんが『セクロボ』大好きで、週に2回はDVDを観てたり、
DVDに寿々花ちゃんのサインが欲しいと話してたり。
ファンならわかりますね~その気持ち!!!
麻由子ちゃん、ロボにはサインをもらってないのかな?

「GyaO」は『LCW』の記事で、特に新しい話題も松山くんのインタも
なかったんですけど、別の記事で収穫がありました。
特集記事が組まれてる松田翔太くんのインタビュー。
「松山(ケンイチ)くんは、プライベートでも会ったりします」って。
意外!共演してないですよね。どこに接点があったんだろう?
共通の友人がいたり、仕事現場で一緒になったりしたのかな。
松山くんも松田翔太くんも同じ年だから、気が合ったんですかねー。

「ダ・ヴィンチ」は、表紙の表情が好きです。
柔らかい感じがして。見上げる視線の先には何があるんでしょうね。
インタビューも良かったです。「ダ・ヴィンチ」は、松山くんに対する
インタビュアーさんの感想が織り交ぜられた、主観的なインタ記事でした。
松山くんの「落胆するのが好き」って考え方、すぐにはピンと来ないけど、
インタビュアーさんが一度それを理解して、わかりやすく感想を言う感じ。
こういう形式のインタ記事も、読みやすくて面白かったです。さすが文芸誌。
また、このインタビュアーさんはすでに『人セク』を観ていて、
「細かいニュアンスがいちいち、すごくいい映画だった」とも書かれてました。
この一文だけでも、映画への期待がますます高くなりました~!

あとは、両親が映画館でゲットしてくれた「シネコンウォーカー」。
お父さん、お母さん。丸めずに持って帰って来てくれて、ありがとう。
表紙+写真3P+インタ1P+これまでの出演作紹介1Pと、豪華。
すでにWEB上にも出てますけど、やっぱり表紙の写真がいいです。
顔半分かくしちゃってるけど、指が長くて綺麗~。
あのポーズやって様になるのは、松山くんしかいないと思います。
インタビューの内容そのものは、これまで他の雑誌で松山くんが
話していたのと大差ないんですけど、インタビュアーさんが
「話してみてわかった。松山ケンイチは、作品の世界観をつかむ力が
すばらしい」と、褒めているのが嬉しかったです。
松山くんはその力に長けているから、憑依型俳優でありえるんでしょうね。

今回は松山くん本人よりも、その外側からの収穫が多い雑誌ばかりでした。

こんなユメを見た。

昨日、今日と何かしら夢を見た気がするのに思い出せません。
手の届かない脳みその裏側に初夢が潜り込んじゃった感じで、
何か楽しかったような記憶だけが残ってます。
ただ、富士も鷹も茄子も松ケンも出てないのは、確か。
初夢に松ケン登場なんて、もの凄く幸先いい感じですよね。
でも我が頭ながら、そんなに甘くないのう。

思えば、今まで松ケンが夢に出てきたことって一度もないな。
一度でいいから夢に出てきてほしい~。
どうやったら見れるんだろう?枕の下に写真入れとくとか?
私がのび太くんだったら、ドラえもんに「見たい夢が確実に見れる枕」
を頼むのに。ドラえもんなら持ってるはず(笑)

でも私の夢って、松ケンどころか、身近な知人が出て来ることすら少なくて、
全然知らない人ばかり登場することが結構多いです。
で、その「知らない」人と普通に会話してるから、不思議。
でも「知らない」と思ってるだけで、どこかで会ってたりするのかな。

お正月、つれづれ。

正月早々、2日続けて予定をキャンセルされてしまい、
絵に描いたような寝正月を過ごしてます。
元日に、近所のショッピングモールへ初売りに行ったくらいで、
後は寝てるか、ネットしてるか、寝てるか、ネットしてるか。
あ!初詣にも行ってないよ・・・今日行こう。

友達から来た年賀状、最近はお子達の写真入りが多いです。
遠くに住んでる友達だと滅多に会えないので、
写真入りだったりすると嬉しいです。
でも、小さい子供の成長って早いから、
年賀状見るたびに違う子に見えてしまいます(笑)
今年は、数少なくなった独身の友達からの年賀状に
「3月に結婚します♪」と書かれてました。
おめでたい!・・・んだけどちょっと寂しい。

松山くんはどんなお正月を過ごしてるんでしょうねえ。
足の怪我の療養で、少しはゆっくりできたんでしょうか。
それとも、雑誌の取材なんかを忙しくこなしてるのかな。
今月は「人セク」の公開も「LCW」の試写会もあるから、
久しぶりにリアルタイムでの松山くんを見られそうですね。
主演作の公開が続いてこの上なく忙しいでしょうけど、
元気な姿が見られればいいな、と思います。


新年のメッセージと厄年の男。

ホリプロ公式HPに、松山くんの直筆のメッセージがUPされてました。
厄年をも楽しみにする、前進あるのみの男・松山ケンイチ。
新年早々、前向きでいいですね!
その姿勢があれば厄も寄って来ない気がします。
でもきっとお払いには行く(行かされる?)んでしょうね。
私も19歳の厄年の時には、お払いしてもらったな。

ちなみにWikiで調べてみたんですけど、男性は25歳が本厄なので、
今年23歳になる松山くんは、前厄なんですね。
「25歳は青春期に当たる事から、何事にも向こう見ずになりがちであり、
それゆえ無茶に遭う事も多く」って書かれてました。
向こう見ずにならないように、前進して行ってね、松山くん!

そういえば、厄除けには長いものをもらうとか、子供を産むといいとか
言われますけど、男性も一緒なのかな?(子供は産めないけど・笑)
厄年なんて言われたら、今年の松山くんの誕生日には、
厄除けのお守りがたくさん送られてきたりして(笑)

謹賀新年

新年あけましておめでとうございます。

2008年はとても寒いお正月になりました。
今窓の外を覗いてみると、うっすらと雪が積もっていました。
九州では雪が積もることがとても少ないので、
雪にテンションが上がる一方で、準備はイマイチです。
初売りに行こうかと思ってたのに。車出せなかったらどうしよう。

今年は年明け早々2ヶ月連続で、「人セク」と「LCW」と
松山ケンイチくんの主演映画が公開されます。
この後も「DMC」や「カムイ外伝」が控えているし、
昨年同様、私たちをずっと魅了し続けてくれることでしょう!
今年も変わらず、マイペースに萌えながら、応援していきたいです。

私自身については、もう少しお茶のお稽古に精進したいと思ってます。
先生からも、新しいお免状を申請するように言われ続けてるし。
でもお茶のお免状って、何万円もかかるんですよね・・・。
とりあえず松投資と折り合いをつけながら、頑張ります(笑)

そして今年一年、ここにお立ち寄りくださったみなさんにとっても、
そして松山ケンイチくんにとっても、素晴しい年になりますように、
心よりお祈りしています♪
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うらら

Author:うらら
趣味はお茶と映画鑑賞

俳優の松山ケンイチさんを福岡の
片田舎からこっそり応援してます

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